焚き火

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ベランダ保管中の薪は予想外に乾燥が進行している結果が判明

本日は、ベランダに保管している薪について、乾燥がどれぐらい進んでいるのかを計測しましたので、その結果をご紹介したいと思います。2021年12月に初回計測を行っており、今回は約4か月後の計測となります。元々ある程度乾燥が進んだ薪を計測したのもあり、もうそんなに乾燥は進まないと考えてはいましたが、予想外に乾燥が進んでいました。
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キャンプで焚き火は必要ですか?やらない選択もあり?

キャンプでの焚き火について少し書いていきたいと思います。”キャンプと言えば焚き火!”ってぐらいに言われることもありますが、本当に焚き火はキャンプで必須なのでしょうか。私自身、キャンプ歴自体は数年(10年ぐらい)ですが、焚き火を始めたのはここ1年弱なので、焚き火をやって良かったこと、逆に無くて良かったこと、そういった部分について考えてみたいと思います
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薪の状態チェックには必須!デジタル水分計(4ピンタイプ)のレビュー!!

焚き火をするためには薪が乾燥している事が重要です。色々な意見があるようですが、一般的に15%~20%程度が適していると言われていることが多いようです。では、その数値はどうすれば分かるかというと測るしかありませんね!という事で、計測するためのデジタル水分計のレビュー記事です!
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【Husqvarna】ハチェットH900のレビュー/薪割り用に最適!

今回は少し前に購入した、ハスクバーナ(Husqvarna)のハチェットH900のレビューです。様々なところで”薪割りには何の道具が最適か?”的な論争はありますが、私もそんな記事を色々読みながら結構悩みました。元々ナイフとしては入門用にモーラナイフを1本持っているのですが、ナロータングなのもありバトニングに少し不安を感じていました。広葉樹だとやはり太刀打ちできないのも事実で、広葉樹があればほぼそのまま焚き火台に放り込んでみたり(^_^;)
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自宅のベランダで焚き火用の薪を保管する方法の検討

今回は、キャンプでの焚き火で使用する【薪】を自宅で保管する方法について考えてみたいと思います。薪は現地で購入→使い切り、という方もいらっしゃると思いますし、事前にネット買いなどして必要量を毎回持っていく、という方もいらっしゃると思います。私は後者のタイプで、基本的に自宅から毎回薪を持ってキャンプに行っています。そうなると、当然どこにどのように薪を保管しておくのか、という問題が出てきます。それを今回は考えていきたいと思います。
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【mont-bell/フォールディングファイヤーピット】のレビュー!実際に使ってみての良い点と悪い点。

今回はmont-bellの焚き火台【フォールディングファイヤーピット】を何度か使う機会がありましたので、使用感などをレビューします!良い点や悪い点など私なりに感じたことをご紹介します。結論から先に言うと≪とにかく手のかからない子!≫良くも悪くもこれに尽きるかなーってのが私の感想です。
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バトニング用ナイフ【Morakniv/Companion Heavy Duty Stainless】購入!!

焚き火と言ったら、薪が必要です。薪は太いままだと火をつけにくいですよね。じゃあ、割って使えばいいんですが、どうやって割るかが問題です。ナタ?斧?いやいや、初心者にはハードル高いです。焚き火用の薪をナイフを使って細かく割っていくことをバトニングと言うそうです。そうそう、これです、これをやりたいのです!
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mont-bellの焚き火台【フォールディング ファイヤーピット】ゲットぉぉぉ!!!

少し前に焚き火台を検討しているって記事を書きました。後編の最後でモンベルの焚き火台に決定!ってしてたのですが、タイトル通りついににゲットしました!! 4月5月あたりにキャンプに行き始める時までに手に入るかびくびくしていたのですが、予想外に早く入手できて良かったです。
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(後編)そろそろ焚き火台の導入を考えてみようか…。

今回は後編として、購入にいたるまでの楽しい妄想(楽しいのは私だけですm(_ _)m)を記事にしておこうと思います!この「ど・れ・に・し・よ・う・か・な~♪」って妄想って最高(笑)…でも仕事でバタバタし始めていて、前編後編の間が1か月空くという(-_-;)
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(前編)そろそろ焚き火台の導入を考えてみようか…。

今回は焚き火台について書いていこうと思います。何故いまさら焚き火台なんだというと、実は我が家には焚き火台がありません。何故かというと荷物が増えるから(^_^;) そう、ただでさえ荷物が多くて、毎回荷物テトリスをしているのにさらに荷物を増やすなんて…ってのが理由です。
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